私もまた「情報起業家」と呼ばれる一人です。
雨後の筍の如く同業者が増加し、既に市場は飽和状態ではありますが…お陰さまで、他の事業と並行して営んでいることもあり、安定的に年商数百万円程度の収益は確保しています。
…しかし、
いかな「狭い国土」といえど、なかなかどうして日本は広い!
私のように年商数百万円で伸び悩んでいる「情報起業家」がいるかと思えば、
たった一ヶ月で私の年収に迫る収入を得ている同業者
も存在するのです!
気が小さく、お人好しな普段の私は、さしずめ「ジキル橋本」。
しかし…時々、爆発的な「儲け」への憧れに身も心も支配されてしまうような時もあるのです。
普段の「ジキル」に対して、
まさしく「隠れた自分」…「ハイド橋本」です。
ある日、「儲けたい!」…その強い欲求に支配された「ハイド橋本」は、年収3,000万円を稼ぎ出す悪友「銭ゲバ(仮名)」に、その秘密を教えてもらうべくスカイプ通話を試みました。
これからご案内する赤裸々な事実と「非常識で、なんとも都合の良い哲学」は、この悪友へのインタビューによりもたらされたものです。
…「仲間との会話」というシチュエーションでのみ実現できた
生々しく赤裸々な、大変泥臭い「儲けるためのセールスページ構築論」を、ここに本人了承のもと公開させていただきます。
■「儲けたいなら、本能の仕組みを知れ!」
■「「アゲ」と「サゲ」を使うんじゃ!」
■「適正価格の意味を、本当に理解しているか?」
■「「お得」とは、
道端の石コロに価値を持たせることじゃ!」
■「気前よく返金保証せい!
…が、絶対に返金には応じるな!」
悪友「銭ゲバ(仮名)」がもたらした、私の持つ常識を遥かに逸脱した価値観と哲学、そして実践論…さらにはその具体的テクニックの一部までが…ここにあります。
核兵器の設計図は、ここにあります。
…でも、私には、それは使えない。
でも、あなたなら
…その設計図を手に入れたら、どうしますか?
著者: 橋本 哲人